フォト
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリー

無料ブログはココログ

« ねこつぶ(高いところから失礼) | トップページ | ねこつぶ(ボディガード①) »

2014年7月 5日 (土)

てんかん!?んなバカな!

私の人生、波乱続き。

描きたい作品があるのに、どうしてこうも邪魔が入るのだろう?

今また、人生最大のピンチが訪れている。

医者から「あなたはてんかんです」って、言われちゃった。

どう考えても、誤診。

でも、医者のほうが権力があるから、通報されて、自動車免許はく奪になるだろう。

そしたらどうする?この先の生活は・・・?

ツレは平気な顔をする。

「2年間の辛抱じゃないか。2年でてんかんは治るっていうよ」

ツレは、私が日ごろだらだら暇そうに暮らしているとしか思ってないようだ。

でも、私は、いま大事な時期を過ごしているのだ。

3日に一度、片道5キロ離れた動物病院に死期が間近な猫を通院させ看病もし、
時には、母を病院などに送り、ツレの親を病院に送ることもある。

この2年が重要な時期で(この2年間は猫の死を迎えるにあたってバタバタ通院するだろう)、
車を取り上げられたら、生活できない。

タクシーを使えばいいという考えもあるが、
家族のために動いてることが、わたしの自負であり、生きがいなのだった。

今回の件で、そのことを自覚した。

免許はく奪と聞いて、ちょっと久しぶりに自殺を考えちゃったわよ・・・。

✢・✲・✢・✲

小学生のころから「めまい」に悩まされている。

目の前が真っ暗になる「立ちくらみ」も、小学校の低学年ころから起っている。

今年、5月半ばあたりから急に毎日ひどい「立ちくらみ」がして、立てないほどになった。

しゃがんだ状態から立ち上がろうとすると、目の前が暗くなり、頭から血の気が引き、
中腰のまま頭を持ち上げられない。

去年、かかりつけのS内科の先生が、
「暑くなると血管が広くなり、血圧が低いと頭に血が行きにくくなるんだよ」と言っていた。

その時もらった薬が残っていたので、飲むと正常に頭をあげることが出来た。

血圧上昇剤、エホチール。

気温が高くなってきたので、今年もこの薬に頼らないといけないようだ。

でも、去年の残りでもう薬がないので、病院でもらいに行くことにした。

(この立ちくらみの貧血は子宮筋腫が原因だろうけどね)

その、かかりつけの先生は、去年、めまいの注射やめまい薬のメリスロンを飲み続けても、
私のめまいが改善しないので、「神経から来るものかもしれない」と言ってた。

神経・・・感情から・・・?

心療内科に行くべきなのかな?と思いつつ、
知らないところに勇気が無くて行けずじまいの中
先日テレビで「薬の副作用で神経が腫れて、めまいやふらつきが出る」
というのを目撃した。

神経が腫れて、めまいとふらつき!?

それは神経内科で調べるということだった。

検索すると、神経内科には「めまいふらつき」の項目があった。

もしかして、やっと「まめい」が治る時がきたのか!?

調べると、近所にも何件か神経内科があることを知った。

心療内科は聞いたことはあるけど、神経内科は聞いたこと無かったわ。

私は病院のことは詳しくないので、あらかじめツレに、

「◯□のところを入った場所にある、
K神経内科医院に行ってみようかと思う」

と言ってみた。

ツレは両親が高齢でいくつかの病院に通っているので、多少詳しいのだ。

ツレは、
「ふ~ん、いいんじゃない」
とそっけない返事をしたので、
特に問題のある病院でもなさそうだ。

わかりやすい場所だし、駐車場も広いからここにしよう。

✢・✲・✢・✲

問診を受けた。先生は60歳過ぎの男性。

「頭を打ったことは?」と聞くので、
「3歳のときと、7歳のときに交通事故で車に跳ね飛ばされました」と答えると、
「なんでまた!?」とものすごく驚いた反応。

今まで会った先生は「ふ~ん」みたいな軽い反応なのに、大げさだなぁ。

私は、

「飛び出したからですよ。入院は検査入院で2週間。かすりきずだけでした」

と答えた。そして、

「脳波の検査はした覚えはないですね。事故後の治療もしてない」というと、
先生は「脳波を調べないなんてありえない」と驚いた。

血圧を調べることになり、ベッドに横になって測ると、
結果は「上が120、下が94」だった。

わっ?何この数値!?

先生は、
「こんな数字で血圧上昇剤飲んだら、体悪くするよ。
エホチールは副作用がひどいんだからね。
だから素人判断は困るんだよ」
と、呆れた顔しながら言った。

「いやいや、今までの人生でこんな数字見たこと無いんですけど!?」
と私は驚き、
「ベッドに横になってたからじゃないですか?
ふだんはイスに座って血圧測ってるんです!」とあわてて言った。

先生は、「座った方が血圧は上がるんだよ」と不愉快な顔をした。

まさか1年の間に正常な血圧になっていたとは・・・!?

検査をすることになった。

◆検査◆ 

・血圧 高血圧かどうか?
・採尿 糖尿病かどうか?
・採血  (血中のナトリウムやカルシウムが減少するとけいれんが起きやすい)
・頭のCT (脳腫瘍、脳出血、脳こうそく、など、病気からくるものか調べる)
・脳波

脳波を調べることになった。

髪をかき分けた地肌に糊をつけたコード(10本だったらしい)をたくさんつけて、
あお向けになり、両手首と両足首に大きなクリップのようなもので挟まれた。

看護婦さんが、「緊張してますか?」と笑った。

私は「神経細いんです(ちょっとしたことでもあがってしまうんですの意味)」と答えたら、
「そうは見えない」といったような感じの笑いをされた。

緊張してる自覚はなかったが、体が硬直してるのはわかった。

リッラクスってどうやるんだっけ?リラックス、リッラクス・・・。

私は必至でリラックスしようと頑張った。

まず、頭の中で大好きなAKBのノリのいい歌を唱えるように歌ってみた。

そして、マンガ製作構想中の作品のお気にいり場面を思い浮かべた。

それは主人公が敵と剣で戦う場面・・・キンキン(刀のあたる音)、とう!(剣をはらう)・・・。

ダンス音楽に合わせて、剣を振る場面のイメージ・・・うん、現状(検査)を気にしなくなってきたぞ。

ふと右足が反応してピクリとしてしまった、はずかしい。

次に続けて、光の点滅検査。

瞼の上から光の点滅をあてる。

閉じた目の暗闇の中に万華鏡のような光が広がる。

いまのは、白!、黄緑!、水色の構成!とすかさず脳で反復を繰りかえした。

私は、忘れっぽいので反復するのが癖になている。映画だって最低2回見る。

次も続けて、深呼吸検査をする。吸って吐いてを秒の速さで繰り返す。

1分ほどで酸欠(過呼吸?の2酸化炭素増?)なのか、めまいのような症状が現れてきた。

視点は回転してないが、脳のあたりがじわじわとしびれ、
回転性めまいが起ってる時の血流を感じる。

どこかにつかまらないと・・・振り飛ばされる・・・わけはないのは知ってるけど・・・
つかまりたい!!

私は、10代のころから長距離マラソンなど、過度な運動すると回転性のめまいを起こすのだった。

たぶん、血の速い流れが耳の三半規管を刺激するのだと思う。

私は耐え切れず「めまいがします」と訴えた。

でも終わらず、私はもう我慢しきれず「もう無理です!」と手を振った。

検査は中断した。

✢・✲・✢・✲

検査が終わり、問診室に呼ばれた。

先生は、きっぱり「てんかんですよ。いわゆるなまけ病。」と言った。

私が「えっ!?どうしてですか?」とけげんな顔をすると、先生は、

「脳波が異常ですから。ほらここで足が動いて、ここでは手足が動いてますよ」という。

その足が動いたところは、頭の中で剣で格闘してた時だ・・・、
手足が動いたところは、めまいでもだえてた時だ・・・。

脳波って、手足の動きも見るのかぁ…失敗したなぁ・・・。

私は、動いた理由(剣やダンスのことは言わなかったが)を説明したが、
先生は聞き入れなかった。

私がいくら「深呼吸の3度の手足のばたつきは、めまいの苦しさから、
ギブアップするために動かした」と言っても、
先生は「けいれん」だとゆずらなかった。

「小学生でも、脳波の深呼吸は我慢できるんですよ。あなたは一分半で中断しているんです。
3分間我慢できないのもおかしいですよ。」と先生。

たった3分だったのか・・・限界(ストップというまで)まで終わらないのかと思った。

でもね、小学生だとか、「めまい」は年齢関係ないと思うんだけど。

脳波検査の深呼吸が何を調べるためにしてるのかは分らないけど、
もしめまいを誘発させるものだとしたら、
めまいしない人はどうやったてめまいしないってこと、知ってる?

かつてテレビ番組の実験で安藤美姫が柱にくくられ200回転させられてたけど、
まったくめまいせず平気だった。

そういう人もいるんだよ。

わたしは一回転しただけで、ふらふらになって、残動が残り、
あたまが平衡感覚取り戻すのに1分以上はかかる。

その、脳波検査した小学生は何のために来院したの?

きっと、めまいじゃないでしょ?

0(ゼロ)×100=0(ゼロ)という計算。

めまいゼロ×脳波検査(深呼吸)はゼロ、つまり、めまいしない人はしないのよ。

そんな不満が私の心にうずまく。

また先生は、はじめのただ横になってる状態の時の脳波自体が
「異常で紡錘型になってないから」ともいう。

あんまりわたしが納得しないので、先生は、脳波の基本表を取り出し、
他の患者の脳波表まで見せて(いいのか?これって)、「ほら違うでしょ!」という。

30分説明、説得されたが、まったく違いが分らなかった。

他の患者だって、規則正しく紡錘型の波は出てないし、
そんな落書きみたいな線、素人にはまったく判別つくわけがない。

先生は「脳波が異常」と何度も繰り返し、
「てんかんに見られる脳波です」とは、けして言わない。

先生は、とどめと言わんばかりに、
「夜寝るときに家族に見てもらいなさい。寝付くときにけいれんが出るかどうか。
寝付くときに一番症状が出やすいんですよ。
1日で分るはずですよ(絶対症状出るはずだから!)」
とふくみ笑をするのだった。

✢・✲・✢・✲

病院へ行ったその日、ツレにこのことを言うと、

「なんでまたそんな病院に行ったの!?
そこの良くない話、俺聞いたことあるよ・・・」

と言われてしまった。

行く前にあらかじめ話したんだけど、聞き流されてしまったようだ。記憶にないという。

私は世間一般の女性みたいに、無駄話はしないんだけどね。

1週間、ツレに寝入るときにけいれんが起るかどうか見てもらった。

仕事の関係上、4日しか見れなかったが、けいれんは起らなかったという。

けいれんとはどんなものを言うのか?私たちは実はよくは分らなかった。

あの日、先生に散々聞き返したが明白な答えは返って来なかったからだ。

震えのようなものか?
それとも、たまに目のまわりの筋肉がピクピクすることがあるが、
それであったなら、素人では凝視しないと見過ごしてしまうこともある。

前回、先生の話がイマイチ理解できなかったので、
血液検査などの結果がでるころの1週間後に、
ツレと一緒に病院へ行った。

ともかく、けいれんはなかったので、てんかんじゃないはず。

ところが、先生は、

「いや、てんかんですよ」

ときっぱり言い放った。

ツレが、

「はぁ!?4日見ただけですけど、けいれんは起りませんでしたよ!」

というと、

「4日じゃわかりませんよ!」

と先生は怒った口調で言うのだった。

先生はあの日‘1日見ればわかる’って、言ってたじゃん・・・。

「脳波自体が異常なんですよ!」と先生は言葉を強くした。

「脳波は、精神状態でも左右されるんですよね!?」と、負けずに、
てんかんを調べたツレは言った。

そう、脳波異常が出てもてんかんとは限らないし、脳波が正常でもてんかんの場合もあるのだ。
(そう、電子辞書の医学書にかいてあるのだ)

先生は私の時と同じように、他の人の脳波グラフを出して見せ、
私の脳波がいかに異常かを力説しはじめた。

今回も、やはり、まったくどう見たらいいのか、違いさえもわからない。

先生は「安静時に紡錘型の波形が出ていない」とまたもや言う。

あとから思えば、「脳内で歌を歌っていたり、物語を考えていたのがいけなかったのかもしれない。

そして、先生は光点滅の時に「遅れた波動」が出てることも指摘した。

もしかすると、「反復」したのが出てしまったのかもしれない。

看護婦さんは「動かないで」とは言ったが、「何も考えないで」とは言わなかったから、
自由にいろいろ考えてしまった私。

ちゃんと説明して全体像を教えてくれれば、こんなことにはならなかったのに。

世の中の異常脳波が出てる人は、たぶんこんな理由からではないかしら?

緊張しやすいタイプかどうか、あらかじめ性格判断テストなどで調べてから脳波テストすれば、
もっと明白な答えが出る気がする。

先生は、「泡吹いて倒れるてんかん」意外の症例をあげ、私がそのてんかんだと言う。

「小学生のてんかんはね、学校に行って3時間したころに元気に走り回るんですよ」

先生はこれを繰り返し、すで4回目。他の症例はあげないのだった。

泡吹き気絶のてんかん以外のてんかんを、先生は経験ないんじゃないの?と疑う。

たぶん先生は、私の見た目の「仕事が出来なさそう」な空気なので、
思い込みでそういってるんだと私は思う。

私は、緊張しいだから、どこにいても「入社新人のもさっとした空気」を出してしまうらしい。

いつもきまって、仕事する前に、仕事できないと思われ、
はじめのささいな失敗で「ダメな人だね!辞めなさいよ」的にいじめられるという、そのくりかえし。

実際には、ただスタートダッシュが悪いだけで、人並みに仕事は出来るんだけど・・・。

後で、検索したことには、
先生が言ってるてんかんは「複雑部分発作」なのかもしれない。

 「複雑部分発作の症状」(検索から)

 ・視点が合わない
 ・動作が止まる
 ・呼びかけても返事をしない
 ・返事が来ても、ちゃんとした会話が出来ない
 ・すわったまま、立ったまま、歩きつづけたまま、倒れない

    「ともなう動作」 →自覚なし

      ・口をもぐもぐ動かす
      ・舌をぴちゃぴちゃ動かす
      ・手をもぞもぞ動かす

 「本人の発作時の自覚」

  ・ないものが見える
  ・聞こえないものが聞こえる
  ・デジャブ
  ・見慣れたものが、はじめてに思える

こんな異常行動でてたら、周りがすぐに気が付くと思うし、
ちょっと凝視するだろうから、自覚はないとはいえ、察すると思うんだけどなぁ。

ほかに検査には採血やCTなどをしたのだが、先生が結果を言わないので、
こちらから聞いてみた。

すると、「血液は正常、CTは、脳の右側の下のほうにある箇所が縮んでいると・・・
思ったが、縮んでいませんでした」と先生は言った。

先生は脳波だけで、てんかんだと言い張ってるのだった。

結局、てんかんの薬を2週間分、処方された。デパケン、けいれんを押さえる薬。

体重にあわせて、どんどん強い薬に変えていくそうだ。

なんだか怖い、けいれんなんてしてないのに・・・。

副作用の項目、エホチールよりめちゃくちゃ多い・・・。

✢・✲・✢・✲・✢・✲

この足で、午後に他の神経内科、S医院を受診した。

やはりてんかんとは思えず、かといってそのままにも出来ず、
ともかく、てんかんの疑いは晴らさないといけなかった。

S神経内科病院は、ツレの両親が通ってるところで、人気もある。

あらかじめ、ここでは、自分でイス型血圧機で血圧を測る仕組みになっている。

測ると、上105、下67と、見覚えある数値。

やっぱり、低血圧じゃないの。

4時間前に、K医院で測った時は、上120、下95だった。

数時間で、何でこんなに違うの?おかしいな。

ここは問診がひとり45分もらえるそうで、充分話を聞いてもらえた。

2度の交通事故の話に女医先生は驚かず、
私のめまいの他の症状である、年中風邪ひき、よく微熱がでるということも伝えられた。

今日も、37度4分あったが、熱のうちに入らないといわれたのは、ちょっとショックだった。

軽く頭痛もするし、鼻水や少しくしゃみも出るし、くらっともするときあるのよ。

✢・✲・✢・✲

てんかんは、だいたい18歳未満の子供がなりやすい病気。

女医先生は、

「もし子どものころからてんかんだとしたら、治療もせずほっといてたら、
今頃もっとひどい症状が出てるはず。てんかんだとは思えませんね。」

と言った。

うれしかった。

まだ、問診しかしていないが、先生の見立てでは、
「体内時計のずれ(時差ボケと同じ)」ということだった。

ドラえもんののびたのように、小学生の時から、昼寝しないといられないのは、そういうことらしい。

「高校時代2時まで起きてなかった?」と、先生からずばり指摘されてしまった。

「自律神経が夜型だから」だと先生はいう。

でも、中、高校生の時以外は夜更かししてないんだけど、
よく分らないな。

今だって、12時に寝て、6時、7時に起きるという、規則正しく生活してる。

それでも、私の自律神経は狂ってるんだ・・・。

私は、昼寝は30分~2時間、これをしないと、午後は電池切れのような感覚が全身におこり、だるく、
夜7時には眠くなってしまうという体質。

つまりは、過剰睡眠症なのだけど、
治療はなぜかロゼロムという睡眠促進剤を飲むことになった。

この薬が、自律神経の不具合も治してくれるらしい。なんか変なの。

だから薬を処方されるとき、薬剤師さんから「不眠症なんですか?」と聞かれてしまった。

✢・✲・✢・✲

7月中旬、脳波の再検査する予定。

他の病院でてんかんと診断された以上、
「てんかんでないという証拠」を見つけなければいけない。

再び、脳波検査。深呼吸の検査・・・・・はぁ、めまいが怖いなぁ。

K医院では、検査代総額9000円かかったけど、
また多額の出費になるかも。

ともかく異常が出ないといいな。

今度はほんとに何も考えない!

山下清が脳検査した時に「何も考えないでください」と言われて、
脳が動かなかった時のように!

あ、でもそれはそれで「意識朦朧(てんかん)」と診断されちゃうのか?

う~む・・・・どんまい、私。

✢・✲・✢・✲

ただ、めまいを治したいだけなのだ。

耳鼻科で見てもらえば「メニエール病」とされ、

内科でみれば「貧血、鉄欠乏症」、

神経内科でみれば「てんかん」・・・。

めまいで、神経内科に行くもんじゃないね。

なんだか、蟻地獄にはまったみたいな気持ち。

(つづく)

« ねこつぶ(高いところから失礼) | トップページ | ねこつぶ(ボディガード①) »

病気」カテゴリの記事