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2015年1月 6日 (火)

江戸東京博物館の犬張子

10年近く前に、一度だけ江戸東京博物館へ行ったのだけど、
そのパンフレットに出てくるキャラクターの犬張子がかわいくて、
いまだに、大事にとってあるのheart04

いま見返したって、うきゅきゅっheart04、て顔がほころんじゃう、ほどheart01

こんなにかわいいのに、ぜんぜん話題にならなかったのはなぜ?

わたしには、かなりツボなんだけど。

1
パンフ。

2
かわいい~。

3
はぁ~い。

4
なぁ~にぃ?

5
ケツ~~ッ☆

6
悩殺ウインク♡

7
読んでる、読んでる~。

8
おいしい?

9
ご丁寧に、どうも☆

.

働いているしぐさが、なんといっても、キュンキュンくるのよ。

0

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絵表示が江戸時代風ってのも、おもしろいね。

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犬張子は、荒川区の伝統工芸で、江戸東京の郷土おもちゃだそう。

江戸東京博物館のキャラクターにぴったりだと思うのだけど、公式ではないらしく、
検索してもほとんど出てこない。

公式キャラクターは、橋の欄干などで見かける擬宝珠(ぎぼし)の「ギボちゃん」。

平成15年に公募で選ばれたという。

Photo

ということは、いまパンフのキャラはギボちゃんになってるのかな?

犬張子ちゃん、頑張ってたのに・・・。

グッズ売り場には、犬張子のぬいぐるみや布ものがあるようだけど、
昔ながらの犬張子のデザインで、このパンフのキャラでないのは残念ね。






























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